Diezel Einstein

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ヘッドアンプ

309,800※1

出力:100W

独立2チャンネルのヘッドアンプ。チャンネル1は Clean(クリーン)/Texas(クランチ)/Mega(オーバードライブ)、チャンネル2はオーバードライブ、ディストーション。1チャンネルは3モードを持ち、2チャンネルながら幅広い音づくりが可能、コンパクトサイズながら最高峰の音圧を誇ります。

ウルトラハイゲインを出力する一方でクリーントーンも澄み切った定評のあるサウンド。クランチに関しても枯れた味わいのあるトーンとなっており、全方向射撃できるサウンドを手に入れることができます。

■コントロール:(Gain、Volume、Treble、Middle、Bass)x2, Volume x2, presence, deep
■真空管:プリ管12AX7A、パワー管6550 or EL34 6L6
■スピーカー:4,8,16 Ω
■エフェクトループ(シリアル/パラレル)
■フットスイッチ
■寸法:59 x 25 x 30 cm
■重量:21kg

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「Diezel Einstein」に関連するレビュー・コメント

Diezel Einstein

  1. No.2670:フルドライブ 2014年4月29日

    【アンプの魅力】Diezel 独立2chの50W仕様。存在感はそのままに、少しコンパクトになった魅力あるアンプです。作りもしっかりしています。

    【サウンド】
    クリーン シングルコイルで試奏
    明るくコンプ感のあるクリーンですね。少しサウンドに奥まった感があるので逆手に取りそれを活かす様にコーラスやディレイで飛ばし気味の味のあるクリーンするのが良いと思います。ハムバッカーの方が音が綺麗に出ますね。

    ドライヴサウンド ハムバッカーで試奏
    まず思いっきり歪ませてみました、十分使えるサウンドですね。しっかりとコシもあり音像もはっきりしています。
    50Wの良い点と苦手な点である余裕の無い焼け付く様なヒリヒリしたドライブですので、リード、クランチ共に音が目一杯まで限界感を感じさせてくれます。
    常に100%アンプの力を出している様なイメージです。

    【他のアンプと比較して】
    スタンダードなマーシャルJCM2000と比較
    マーシャルと比べました、音の密度はDiezel Einsteinに軍配が上がりました。
    しかしマーシャルの様に前へ飛んで行く攻撃的なサウンドでは無いので、バンド全体を包む壁の様なギターサウンドが得意な様ですね。

    【機材とのマッチング】
    ノイズは少なくライブでもレコーディングでも問題無く使用出来るでしょう。
    エフェクトの乗りも良いと思います。
    どちらかと言うとシングルコイルよりハムバッカーでドライヴさせて鳴らしてあげるのがとても気持ち良いと思います。

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