Fender Super-Sonic 22

Fender Super-Sonic 22
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コンボアンプ , ヘッドアンプ

127,440〜※1

発売時期:2007年

出力:22W

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Fender Super-Sonic 22シリーズ

Super-Sonicアンプは、フェンダーならではのクリーントーンとモダンなハイゲインサウンドの両方が得られる、現在のフェンダーを象徴するアンプシリーズ。コンボアンプ「Super-Sonic 22 Combo」とアンプヘッド「Super-Sonic 22 Head」の2種類が用意され、Vintage/Burnの2チャンネル仕様、スプリングリバーブやエフェクトループ、Eminenceスピーカー搭載、フェンダーのクラシックアンプ「Deluxe Reverb」のパワー感を兼ね備えるなど、ライブにもレコーディングにも最適なアンプとなっています。

コンボ、アンプヘッド共にClassic Black、1961 Blondeの2カラーがラインナップされています。

Super-Sonic 22 Combo

Fender Super-Sonic 22 Combo

ツアーへの持ち出しにも耐えられる堅牢な作り、Deluxe Reverbとほぼ同様のサイズ感、古典的なルックスにアイボリー色のラジオノブを採用したコンボアンプ。VintageチャンネルのクリーントーンはまさにDeluxe Reverbのサウンド。FatスイッチをONにすることでミッドブーストがかかります。BurnチャンネルではGain1とGain2を組み合わせる「デュアル・ゲインコントロール」によって、柔らかいサスティーン豊かなドライブから、キメが細かいハイゲインまで、多彩な歪みサウンドを生み出すことができます。

■コントロール:
【Vintage】:ボリューム、トレブル、ベース、ボイシングスイッチ(Normal/Fat)
【Burn】ゲイン1、ゲイン2、トレブル、ベース、ミドル、ボリューム
■スピーカー:EMINENCE Lightning Bolt 12″×1(8Ω)
■真空管:12AX7×3、12AT7×2、6V6S×2
■スプリングリバーブ
■エフェクトループ
■付属:4ボタンフットスイッチ、専用アンプカバー
■寸法:61W×44H×22Dcm
■重量:18.2kg

Super-Sonic 22 Head

FENDER Super-Sonic 22 Head

人気の真空管コンボアンプ「Super-Sonic 22」と同様スペックの2チャンネル仕様ヘッドアンプ版。伝統的なコンボアンプ「Deluxe Reverb」のクリーントーンを基盤としてVintageチャンネルではクリーントーンを、Burnチャンネルではデュアル・ゲインコントロールを採用しクリーミーで図太いモダンハイゲイン・ディストーションを表現、フェンダーアンプの基本を周到しながらも幅広いサウンド・メイキングが可能なアンプとなっています。

Vintageチャンネルにはボリューム・トレブル・ベース・ボイシングスイッチを搭載、ピッキングの反応性の高い煌びやかなクリーントーン。FATスイッチをONにすると中域を押し出したサウンドとなります。
Burnチャンネルにはゲイン1、ゲイン2、トレブル、ベース、ミドル、ボリュームを搭載、太いクランチ〜ハイゲイン・ディストーションまでカバー。

付属のフットスイッチによってクリーンチャンネル・ボイシング切替、チャンネル切替、エフェクトループON/OFFが可能。

■コントロール:
【Vintage】ボリューム、トレブル、ベース、ボイシングスイッチ
【Burn】ゲイン1、ゲイン2、トレブル、ベース、ミドル、ボリューム、マスターリバーブ
■真空管:3 x 12AX7、2 x 12AT7
■スプリングリバーブ
■エフェクトループ
■付属:4ボタンフットスイッチ
■寸法:22 x 61 x 23.8 cm
■重量:12.2 kg

「Fender Super-Sonic 22」に関連するレビュー・コメント

Fender Super-Sonic 22

  1. No.2807:振るドライブ 2014年7月1日

    【アンプの魅力】
    Fendarアンプの中でも人気の機種「Super-Sonic」
    クリーンと歪み、バランスが良く使いやすい、そして紛れも無きフェンダートーンを放ちます。

    【サウンド】
    シングルコイルで試奏
    クリーンサウンド
    タッチが見える、美しいトーンですね。
    ハイ抜けも良く、フロントピックアップの甘さと重ねると、太く抜ける良いクリーントーンです。

    ドライブサウンド
    ブルーストーンですね。ニュアンスも出しやすいですし、カッティングもキレが良いです。
    ペンタトニックでのフレーズが似合いますし、歪みながらもザックリとしているので中域の美味しい部分をしっかりと伝える事が出来ます。
    3、4弦のベンドやコード弾き時の質感が特に好印象です。

    【他のアンプと比較して】
    スタンダードなマーシャル JCM2000 と比較
    マーシャルと比べて、ローの押し上げ感は足り無いと思います、しかしそこが必要な場合はマーシャルを使用するのですからこのアンプを使う理由を明確に持っているならば全く問題ありません。ギターで全てを吹き飛ばす様なロックならマーシャル、彩りやバンドアンサンブル、ニュアンスを重視するならSuper-Sonic。そんな使い分けが良いと思います。

    【機材とのマッチング】
    シングルコイルが特に相性が良いですね。ストラト&Super-Sonic、
    カールコードで男のアンプ直、、やってみたいです(笑)

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