| メーカー | ZT Amp |
|---|---|
| カテゴリ | 小型ギターアンプ |
| 発売時期 | 2022年2月 |
| 価格 | 60,700 円 (税込) ※1 |
Lunchbox Reverb Ampは、小型で高出力・大音量のアンプとして高い評価と人気を得ている「Lunchbox Amp」シリーズのリバーブ搭載モデルです。リバーブの増設のほか、トーン・コントロールも強化されており、以前の機種に比べ細やかなサウンドメイクが可能となりました。
前機種では、音色の調節は「TONE」ノブと箱鳴り感を出す「AMBIENCE」ノブの2つでしたが、本機では「BASS」、「TREBLE」の2バンドEQに加え新たにリバーブが搭載され、サウンドメイクの幅がさらに広がりました。
「GAIN」ノブでプリアンプへの入力信号の量を調節します。接続する楽器に合わせて調節する必要があり、最大に近い値に設定することでオーバードライブ・サウンドが得られます。
「VOLUME」ノブでアンプのマスター・ボリュームを調節します。
「BASS」、「TREBLE」の2ノブでそれぞれ低音域、高音域を調節します。
「REVERB」ノブでスプリング・リバーブの量を調節します。
背面にはヘッドフォン・アウトとラインアウトを兼ねた1/4インチジャックの出力、内蔵のキャビネットを接続する場合やヘッドフォンで静かに練習したい場合に使用するスピーカーのON/OFFを切り替えるスイッチを搭載しており、自宅練習やライブでの使用にも便利な仕様です。
| 出力 | 100W RMS |
|---|---|
| 仕様 | ■コントロール:Gain, Bass, Mid, Treble, Volume, Reverb ■入力インピーダンス:>1MΩ ■電源:115V / 230V Selectable ■スピーカー:6.5インチ(165mm) ■SPL:>123dB at 1 meter ■寸法:9” (225mm) h x 10” (250mm) w x 5.5” (140mm) d ■重量:10 lb (4.6 kg) |
※当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。




(評価693人, 平均値:3.61)



(評価648人, 平均値:3.49)



(評価516人, 平均値:3.56)



(評価498人, 平均値:3.53)



(評価419人, 平均値:3.51)



(評価392人, 平均値:3.70)



(評価364人, 平均値:3.59)



(評価323人, 平均値:3.50)



(評価315人, 平均値:3.48)



(評価304人, 平均値:3.62)
