| メーカー | Markbass |
|---|---|
| カテゴリ | ベース用アンプ |
| 発売時期 | 2017年9月 |
| 価格 | 89,424 円 (税込) ※1 |
EVO1は、独立した2チャンネルそれぞれに6種類(合計12種類)のアンプトーンを搭載、それぞれその中から1種類を選び2つのアンプを切り替えができる他、2つのアンプサウンドをミックスして使うことが可能、さらにベースの定番エフェクトを6種類とブースター機能を搭載するなど、専用の(別売)フットコントローラーと合わせて多彩な音作りが可能となったベース用の小型アンプヘッドです。
本機はMarkbassオリジナル設計のMPTパワーアンプを搭載し、最大500W出力とパワフル。ミュート付チューナー機能/AUXイン端子/ヘッドフォンアウト搭載により自宅トレーニングにも対応、チャンネル毎に独立したエフェクトループとラインアウトも搭載し、多様なベーシストの要望に柔軟に対応します。またパソコンとUSB接続し、専用ソフトウェアを用いることで好みのアンプトーンやエフェクトの入替が可能で、片手で持ち運びできる小型・軽量ボディながら、多彩な音作りに対応できるアンプヘッドとなっています。

12種類のアンプモデルは以下の通り。
Markbassからは人気モデル「Little Mark III」が、また他社製の定番ベースアンプモデルも用意されています。
チャンネル毎に6種類用意された各スロットに、専用ソフトウェアを使用して好みのアンプトーンを設定することができます。

2つのアンプサウンドをミックスも可能です。例えば片方のアンプはクリーンサウンドに、もう片方のアンプは激しく歪ませておいて、2つのアンプをミックスすると、コード感を保ったまま歪んだベーストーンが得られます。
という6種類のエフェクトが用意され、各チャンネルに1つずつ設定することができます。またアンプトーン同様こちらも専用ソフトウェアでサウンドの入替に対応、エフェクトのパラメータ操作もソフトウェア上で行います(EVO1本体ではエフェクトレベルのみ操作することが可能)。

専用コントローラー「MB EVO 1 Controller」は、チャンネル切替、FX ON/OFF、BOOST ON/OFF、TUNER ON/OFFの操作に対応します。
■コントロール:MASTER, PHONES LEVEL, BOOST, Chスイッチ(AMP, GAIN, LOW, MID, HIGH, LEVEL, FX LEVEL, MiX)x2
■接続端子:INPUT x2, AUX IN, SEND/RETURN x2, LINE OUT x2(XLR), MIDI IN, SPEAKER OUT, PRE/POSTスイッチ, GND/LIFTスイッチ, USB,
■寸法:360(W) x 100(H) x 254(D) mm
■重量:3.2kg
| 出力 | 500W / 300W |
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