2005年にフランス・モンペリエ大学を卒業したGuillaume Pille博士によるブランド。日本における輸入代理店は日本エレクトロ・ハーモニックス。音量の問題から自身が所有するENGLのアンプをフルに活かせない、というPille氏の大学時代の悩みをきっかけに製品づくりがスタートし、ブランドを立ち上げるに至る。2008年に世界初のデジタル・ロード・ボックス「Torpedo VB-101」を発売し、その後もパソコンやスマートフォン/タブレットで詳細な設定ができるロード・ボックス/スピーカー・シミュレーター「Torpedo Captor X」や、ペダル・サイズのシミュレーター「Torpedo C.A.B. M +」など、自宅でのレコーディングや小規模なライブ等の限られた環境下でチューブ・アンプの性能をフルに活かすための周辺機器を精力的に開発し続けている。




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