| メーカー | Two Notes |
|---|---|
| カテゴリ | アッテネーター/ロードボックス , キャビネット |
| 発売時期 | 2020年6月 |
| 価格 | 74,800 円 (税込) ※1 |
Torpedo Captor Xは、真空管アンプから音を出さずにレコーディングできるロードボックス/アッテネーター「Torpedo Captor」に、スピーカー・キャビネット・シミュレーターとIR機能、さらにエフェクトを加えたモデルです。
従来製品「Torpedo Captor」と同様のサイズ感と筐体、そして基本性能を継承。
Torpedo Captor X でできることを順に見ていきましょう。
本機をアンプのスピーカー・アウトに繋げば、キャビネットを繋がなくても、真空管アンプをキャビネットに繋いだ時のような「本物のスピーカー・キャビネットのような音」を出力できます。小音量・無音で使うことができるため、昼夜時間を問わず自分の好きな時間に録音作業ができます。
スピーカー・キャビネットを使っている時、キャビネットから出る音音量を小さくできる機能です。真空管アンプを大音量で鳴らした時のサウンドは何物にも代えがたいですが、環境にあわせて小音量にしなくてはならない場合でも、最高のサウンドで演奏できます。-20dB / -38dB の2段階の設定が可能、ステージや自宅など環境にあわせてセッティングできます。
「Torpedo Captor X」から搭載される新機能。
スピーカー・シミュレート機能によって、32個のバーチャル・キャビネットが利用可能。集音マイクは8本の中から最大2本を選んでマイク位置を設定することもできます。Two notesのサイトで追加のキャビネットを購入することもできます。
また512種類のIRデータが用意され、パソコンのTorpedo Remoteアプリでデータを読み込んで使うことが可能。好みのサードパーティIRを使うこともできます。
ギターキャビネットは以下
ベースキャビネットは以下
マイクは以下を用意しています。
「Torpedo Captor X」から搭載される新機能。
ノイズゲート、EQ(1バンド)、エンハンサー、リバーブ、ツイン・トラッカー(ダブル・トラックを自動で行う)といったエフェクトを搭載し、トーンに磨きをかけます。
XLR端子はステレオ/デュアルモノを選択可能、MIDI対応。
上述のようにパソコン/スマホやタブレットから様々な設定を行うことができます。

| 仕様 | ■コントロール:CLIP LED、OUT LEVEL、VOICING、SPACE、PHONES、IN LEVEL、PRESET、GNDスイッチ ■接続端子:OUTPUTS、MIDI IN、USB、SPEAKER OUT、SPEAKER IN ■寸法:128 x 175 x 64 mm ■重量:1.3kg |
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