| メーカー | FRYETTE |
|---|---|
| カテゴリ | アンプヘッド , キャビネット |
| 発売時期 | 2025年8月 |
| 価格 | 143,000 円 (税込) ※1 |
FRYETTE VALVULATOR GPDI/IRは、1W出力の真空管アンプヘッド、アナログのキャビネット+マイクシミュレーター、最大16個まで保存できるIR(インパルスレスポンス)ローダーといった現代的な技術を組み合わせた多機能真空管アンプ/プリアンプ/IRローダー/DIボックス。「本格的なチューブフィール」「ダイレクトレコーディング」「現場即応力」を1台に凝縮しています。
スピーカーキャビネット、外部パワーアンプ、オーディオインターフェース、またはPA等への直接接続に対応。真空管プリアンプ、CAB+MICシミュレーション、IRローダー、1Wパワーアンプ、真空管バッファードDIボックスとして、それぞれ個別もしくは複数の機能を同時併用することも可能です。
「CLEAN」「DELIVERANCE」「PITTBULL」からサウンドタイプを選択可能。2系統のGAIN + MORE/LESSスイッチによって歪みの量やキャラクターを詳細に設定できる計3段または4段のゲインステージ構成によって、透き通ったクリーントーンからクランチ、過激なハイゲイントーンまで生み出すことができます。
MASTER セクションの DYNAMICSコントロールで「サグ」と呼ばれるアンプ固有のコンプレッション感をコントロール。CAB + MIC シミュレーションや IR ローダーと組み合わせることで、1W出力の「普通の真空管ヘッドアンプ」として使用することもできます。
従来モデル「Valvulator GP/DI」からさらに進化したアナログ CAB + MIC シミュレーションによって、手持ちのオーディオインターフェイスやミキサーに、リアルでレスポンスの良いマイキングされたキャビネットトーンを提供します。マイクの特性は LO MID、HI MID、EMPHASIS(高音域)で調整可能。スピーカーに対するマイクセッティングを調整する AIR/BITE スイッチによってEQも自由に表現できます。
4バンク × 4プリセット、合計16個のIR データを本体に保存可能、前面のUSB‑Cポートを使ってPCからIRファイルを直接ロードできます。アナログ Cab + Mic シミュレーションとデジタルIRを同時に使用できるのも大きな特徴です。
フロントパネルの INPUT に入力された信号は、内部の真空管を経由してリアパネルの DIRECT OUT から出力されます。これにより、真空管バッファードの DI ボックスとして使用することができます。
また、DIRECT OUT からクリアなドライ信号をオーディオインターフェース等の機器で取り込み、リアパネルの REAMP IN にドライトラックの信号を入力することで、「リアンプ」を簡単に行うことができます。

| 出力 | 1W |
|---|---|
| 仕様 | - 出力インピーダンス:2Ω / 4Ω / 8Ω / 16Ω(自動マッチング) - 消費電力:最大36W - 寸法:21.8cm(幅) x 15.7cm(奥行) x 9.1cm(高さ) - 重量:2kg |
※当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
Hughes & Kettner TubeMeister 110 Cabinet




(評価693人, 平均値:3.61)



(評価648人, 平均値:3.49)



(評価516人, 平均値:3.56)



(評価498人, 平均値:3.53)



(評価419人, 平均値:3.51)



(評価392人, 平均値:3.70)



(評価364人, 平均値:3.59)



(評価323人, 平均値:3.50)



(評価315人, 平均値:3.48)



(評価304人, 平均値:3.62)
